4・5歳児の子ども達が交通安全教室に参加しました。
「信号は、自動車やバイク、歩行者が事故に合わないよう知らせるためにあるんですよ」と教わりました。
実際に、横断歩道の渡り方を学びました。渡る時も、車の運転手が分かるように、①右見て②左見て③もう一度右を見て④手を挙げて渡りましょう。渡る時は、走らず、サササっと渡りましょう。
4月から、1年生になる5歳児さんも、年長児になる4歳児さんもしっかりと話を聞くことが出来ました。